パパがお散歩の途中立ち寄るGreen Teruceのマスターはとっても私をかわいがってくれます。パパは「街の中に、昔ながらの喫茶店が少なくなった。喫茶店は私達世代の青春のあかしだ。」といってよく珈琲を飲みにいきます。

パパが珈琲を飲んでいる間、私は外でお利口にまっています。